Clients

 

  • TADAHIRO IGUCHI
  • KEIICHI HIRANO
  • TAKASHI TORITANI
  • IKUHIRO KIYOTA
  • KENJI AKASHI
  • MANABU MIMA
  • KAZUMI SAITO
  • EISAKU OGASAWARA
  • KINSHIRO USUI
  • T-98
  • FUKASHI
  • PAN RYUNSON
  • YUKINORI OGASAWARA
  • Takashima
  • SHIN MATSUDA
  • TADAHIRO OGINO
  • NAOTAKA TAKEHARA
  • TOSHIHIRO NOGUCHI
NAOTAKA TAKEHARA

  • NAOTAKA TAKEHARA
  • NAOTAKA TAKEHARA
  • NAOTAKA TAKEHARA

NAOTAKA TAKEHARA

岡山県の関西高校を経て、城西大学に入学

第1回世界大学野球選手権日本代表として活躍。

首都大学リーグでの通算成績は83試合出場、281打数75安打、打率.267、9本塁打、42打点。ベストナインに3度選出された。

その後三菱自動車岡崎に入社。

三菱自動車岡崎では1年目に第35回IBAFワールドカップ日本代表で5番打者として活躍し銅メダル獲得に貢献。

2004年のドラフト会議で、千葉ロッテマリーンズからの4巡目指名を受けて入団。背番号は「25」。

2005年はファームにて打率.313、23本塁打、57打点の活躍で、イースタン・リーグの本塁打王に輝く。ファーム日本選手権では優秀選手賞を受賞し、チームのファーム日本一に大きく貢献。

2006年9月後半からは一軍に呼ばれ、プロ初安打を放った。

2007年5月19日東北楽天ゴールデンイーグルス戦で一軍初本塁打を放つ。

2011年4月29日に金銭トレードでオリックス・バファローズに移籍。

2012年は7番・指名打者、または代打で定着する。

2013年は開幕戦で5番・DHで起用され、開幕スタメンに抜擢。

8月30日の西武戦では延長10回にデニス・サファテからシーズン初安打となる決勝二塁打を放つ活躍。

2015年4月25日の対北海道日本ハムファイターズ戦(札幌ドーム)7回表に、この年の一軍初安打となる逆転3点本塁打を代打で記録

2016年埼玉西武ライオンズに移籍 引退

2019年 PAMS BASEBALL Academy 講師

Personal Data

  • 投手
  • 1980/4/21生
  • 183 cm/88 kg

Career

  • 関西高等学校
  • 城西大学
  • 三菱自動車岡崎
  • 千葉ロッテマリーンズ (2005 – 2011)
  • オリックス・バファローズ (2011 – 2015)
  • 埼玉西武ライオンズ (2016)