Clients

 

  • TADAHIRO IGUCHI
  • KEIICHI HIRANO
  • TAKASHI TORITANI
  • IKUHIRO KIYOTA
  • KENJI AKASHI
  • MANABU MIMA
  • KAZUMI SAITO
  • EISAKU OGASAWARA
  • KINSHIRO USUI
  • T-98
  • FUKASHI
  • PAN RYUNSON
  • YUKINORI OGASAWARA
  • Takashima
  • SHIN MATSUDA
  • TADAHIRO OGINO
  • NAOTAKA TAKEHARA
  • TOSHIHIRO NOGUCHI
TADAHIRO OGINO

  • TADAHIRO OGINO
  • TADAHIRO OGINO
  • TADAHIRO OGINO

TADAHIRO OGINO

桜美林高等学校を経て神奈川大学に進学

2004年には全日本大学野球選手権大会に出場。

神奈川大学リーグで通算50試合登板、33勝7敗、防御率0.87。最優秀選手3度、ベストナイン4度受賞。

2005年、日立製作所に入社。第76回都市対抗野球大会に出場。

2006年秋の大学生・社会人ドラフトで千葉ロッテマリーンズから4巡目指名を受け入団。背番号0

2007年6月24日のヤクルト戦で、プロ初勝利。
ピンチにも全く動じない強心臓でチームの数々のピンチを救い、チームの2位通過に大きく貢献した。最終的な成績は58試合に登板して1勝3敗1セーブ、防御率2.21。

2014年、10月5日に球団から戦力外通告を受け2015年から、ロッテ入団前に所属していた日立製作所野球部へ復帰
日立製作所の正社員として働きながら、2年間にわたって選手生活を継続した。

2016年末、日立製作所野球部の退部とともに現役引退

その後、自ら考案した指導理論である「スポーツセンシング」を普及するため、一般社団法人スポーツメディカルコンプライアンス協会にて理事として勤めながら講演や指導者として活動。

2019年 PAMS BASEBALL Academy 講師

Personal Data

  • 投手
  • 1982/4/26生
  • 174㎝/72㎏

Career

  • 桜美林高等学校
  • 神奈川大学
  • 日立製作所
  • 千葉ロッテマリーンズ (2007 – 2014)
  • 日立製作所